写真や手描きのデータでも作れる缶バッチ
オリジナルの缶バッチを制作してもらえるのですが、色々な依頼に対応できる柔軟性が魅力で、気軽に作りたい人から凝った物を作りたい人まで多くの人が利用できます。
制作してもらうためにはデータを渡す必要がありますが、本格的なイラストソフトで作ったデザインデータを渡して制作してもらえるのはもちろん、スマートフォンで撮影して保存した画像をデータとして渡すこともできます。
その他にも手描きのラフ画であってもデザインデータとして受け付けてくれますのでありがたいです。
オリジナルの缶バッチを制作してもらう時に画像データをデザインとして提供した場合、味気なさをなくすために文字入れを行うといったこともできます。
注文フォームに要望欄が用意されていますので、ここに文字について思っていることを入力すればやり取りできます。
文字入れ以外のことで何か希望がある場合もこの欄を使って話すと良いでしょう。
直接話したい場合には電話での対応も受け付けてくれます。